豪農国産原料

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蔵元山田屋不動の「越後米味噌」。糀10割味噌です。 地消地産にこだわり、”新潟コシヒカリ米”、”新潟特産エンレイ大豆”を使用。発酵が進み、香りが大変豊かで、塩味もマイルドな味を醸しだします。 お味噌汁はもちろん、モロキュウやなめろうなど、お料理の隠し味にもお勧めな逸品です。
  • 糀歩合10割
  • 熟成度★★★★☆
  • 甘味★★★☆☆

豪農の商品一覧

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元気家族【化粧箱付き】

販売価格 ¥ 3,456 税込
お料理を頑張る方へのプレゼントに
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山田屋の豪農みそ

豪農人の夢を再現

越後新潟平野を信濃から信濃川
会津の国から阿賀野川が
滔々と流れて日本海にそそぎます
営々たる開墾の歳月を経て
葦の原は稲穂もたげる広大な水田に
現在の新潟平野は日本有数の穀倉地帯
そこで稔った銀米を糀に使い
厳選大豆をふっくらと蒸しあげ
蔵人の技と心粋で豊かな香りの
うまし味噌に醸しあげます
昔の豪農人の味噌蔵に眠りし
新潟の深き味わいを現代につたえます

発酵を実感できる味噌

発酵とは…
米こうじの作り出した種々の酵素が最初に仕事を始めます。ごはんを食べていると、だんだん甘くなっていくのと同じことが酵素の仕事です。
その甘くなったものをエサにして、酵母を始めとする微生物が発酵、醸す仕事を始めてくれるのです。
大豆と塩の助けを借りて、熟成の時がゆっくりとうまみを作り出し、深い味わいと色、香りを醸し出します。微生物たちとかけた時のおかげで芳醇な味噌「豪農」が出来上がります。

山田屋の豪農みそ

新潟の大地が育んだこしひかり米

豪農味噌は、新潟米コシヒカリで三日三晩
愛おしみ育てて糀(こうじ)づくりをします。

山田屋の豪農みそ

蔵に伝わる酵母菌と職人の技

大粒国産大豆のうまみを逃がすことなく
職人の厳しい目に見守られて、ほっくほくに蒸し上げます。
そして、創業当時より守り続ける山田屋伝承酵母たちが
蔵の中、大樽の中で、静かに発酵の時を過ごしながら
芳醇な味噌に生まれ変わります。
米どころ新潟の豊かな原料と四季の移ろいを長い眠りから覚め
馥郁と豊かな深い味わいの味噌に生まれ変わります。

デミグラスソース+豪農はマストアイテム

  [作り方]
 1.タンは、たっぷりのお湯に香味野菜を加えて2時間煮、タンの皮をむく。(A)
 2.①のタン約5cmとスープ1/3と野菜(B)を煮る。
  〔残りのタンと2/3のスープは冷凍保存〕
   じゃがいも・人参・玉ねぎ・パプリカ・・・櫛切り
   ズッキーニ・・・輪切り
 3.ドミグラスソース、赤ワインを加え、スープをつめる。
 4.豪農みそを加え、最後に胡椒、塩で最後味を調える。
*******(牛タンを前もってたっぷりの水で軟らかく煮ておく)*******
A:牛タン・・・1.2Kg
 胡椒・・・5粒〔傷を付けて〕
 ローリエ・・・3枚  パセリの茎
 にんにく・・・1片  人参・・・1片
 玉ねぎ・・・1/3

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