発酵で健康ライフ 山田醸造
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味噌・醤油 RECIPE

味噌・醤油レシピ  back number



・Recipe95 からすみパスタ・大豆となすのトマト煮
・Recipe94 里芋のとうがらし味噌煮・生ハムonどっさりキャベツ
・Recipe93 ハンバーグに蒸し野菜をのせて・豚バラと大根の炊き合わせ
・Recipe92 野菜まきまき~トマト味噌ソース~
・Recipe91 鮭のつみれ~味噌ごま鍋~・おでん~柚子みそ~
・Recipe90 タンシチュー* 味噌がみ *・新イカの煮つけ
・Recipe89 レンコンとオクラの炒め煮・バルサミコ酢味の鶏スペアリブ
・Recipe88 鶏ハムのなすトマト味噌ソースかけ・帆立ともどきでカルパッチョ
・Recipe87 キャベツメンチは味噌ケチャップソースかけて・和風ビビンバ丼
・Recipe86 照焼チキン(手羽元・中)・シャリアピン柳カレイ
・Recipe85 チーズ on 筍・豚バラの春菜巻き
・Recipe84 温野菜の味噌ソースかけ・ふき味噌
・Recipe83 ボルケッタ味噌屋風・春野菜の味噌炒め
・Recipe82 牡蠣のチャウダーWA風・牛肉の蓮根巻き
・Recipe81 ぜんまいきんぴら・野菜あんかけもっち餅
・Recipe80 大根一口ステーキ・味みそカナッペ
・Recipe79 茶碗蒸・牛肉のソテーと温野菜の盛り合せ
・Recipe78 味噌マヨネーズの串焼き
・Recipe77 _ かぼちゃのサラダ/枝豆のずんだそーす
・Recipe76 茹でたこの混ぜごはん
・Recipe75 蒸し鶏のエスニックそーす
・Recipe74 きゅうりとあじの練りごまサラダ
・Recipe73 韓国風そぼろ丼
・Recipe72 豆腐のとうがらし味噌味のグラタン
・Recipe71 じゃがいもと鶏肉のかき揚げ
・Recipe70 鮭のにんにく味噌鍋
・Recipe69 手羽元と大根の炒め煮
・Recipe68 大根ステーキ・ツナとスプラウトのツリー
・Recipe67 海老しんじょうの鋏揚げ
・Recipe66 肉じゃが(味噌風味)
・Recipe65 やわらかスペアリブ
・Recipe64 夏野菜の揚げびたし
・Recipe63 飛び魚の青じそ仕上げ
・Recipe62 手羽先の甘辛オーブン焼
・Recipe61 春キャベツの焼肉のせ
・Recipe60 きのこソース
・Recipe59 豚ともちのとうがらし味噌鍋
・Recipe58 大根と牛すね肉の煮物(田舎風)
・Recipe57 牛肉とさつま芋の炊き合わせ
・Recipe56 さつま芋と栗の秋の寄せ炊き
・Recipe55 豚みそピリ辛丼
・Recipe54 手羽元の揚げづけ
・Recipe53 季節の野菜と一口カツ
・Recipe52 にら餃子(隠しみそ)
・Recipe51 揚げ小あじのフルーツ甘酢漬
・Recipe50 がんもどき揚げ
・Recipe49 ごぼうと牛肉のストロガノフ風
・Recipe48 ぶり大根
・Recipe47 里芋の味噌焼き
・Recipe46 海鮮キムチチゲ
・Recipe45 牛肉といんげんのシチュー
・Recipe44 肉だんごのあん衣
・Recipe43 茄子の挽肉カレー風味
・Recipe42 さわやかドラムスティック
・Recipe41 にらと豚肉のチヂミ
・Recipe40 うなぎと新玉の卵とじ
・Recipe39 ジャコのかき揚げ
・Recipe38 新じゃがの揚げ煮・ごま風味
・Recipe37 めばるの煮付け
・Recipe36 大根の牛すね煮込み
・Recipe35 野菜たっぷりお刺身サラダ
・Recipe34 ごぼうの鶏つくね
・Recipe33 かぶと豚肉のとろみ煮
・Recipe32 かぼちゃと鶏肉の煮物
・Recipe31 揚げナス・焼きナス
・Recipe30 香りのご馳走を2品
・Recipe29 たっぷり野菜のお刺身2品
・Recipe28 筍ごはんと春の小鉢
・Recipe27 アスパラと豆腐の味噌グラタン
・Recipe26 白菜とひき肉の重ね煮
・Recipe25 味噌入りビーフシチュー
・Recipe24 ごぼうすき焼き鍋
・Recipe23 金目ダイのわかめ蒸し
・Recipe22 きのこごはん
・Recipe21 まぐろのちらしずし
・Recipe20 トッピングそうめん
・Recipe19 冷やし汁
・Recipe18 簡単鱈鍋
・Recipe17 豆腐すいとん鍋
・Recipe16 肉そぼろ
・Recipe15 牛のじゃがロール
・Recipe14 鯛のあら煮
・Recipe13 焼魚の香味野菜添え
・Recipe12 木の実味噌
・Recipe11 和風スパゲッティー
・Recipe10 すき焼き風卵とじ
・Recipe9 茄子のやたろう
・Recipe8 筑前煮
・Recipe7 いわしの2色ごま焼き
・Recipe6 豆腐のはさみ煮
・Recipe5 みそソース
・Recipe4 豚肉のみそ照り焼き
・Recipe3 揚げ茄子のさっぱり漬け
・Recipe2 玉ねぎとジャコに華を添えて
・Recipe1 竹の子としいたけのゴマみそステーキ

Recipe61 春キャベツの焼肉のせ

2007年5月UP
 
 フライパンで作ったアツアツの焼肉を甘みたっぷりの春キャベツにのせたら、キャベツがしんなり。
ちょっと手のこんだ焼肉のたれは、キャベツまでおいしくしてくれます。キャベツのシャキシャキ感も癖になる歯応えです。

新キャベツの焼肉のせ
新キャベツの焼肉のせ
《材料・4人分》
 新キャベツ・・・6枚(300g)
 牛の薄切り肉・・・150g
 にんにく(薄切り)・・・1かけ分
 酒・・・大さじ1
 粗びき黒胡椒・・・少々

 ◆焼肉のたれ
 「料理人」 ・・・1カップ
 生姜・・・1かけ
 にんにく・・・1かけ
 はちみつ・・・大さじ2
 玉ねぎ・・・1/4ヶ
作り方
(1) 焼肉のたれを作っておく。
   材料をすりおろし1Cの料理人に入れ冷蔵庫で1週間寝かす。
(2)キャベツは新を除き、5センチ角位に手でちぎる
(3)サラダオイル(大さじ1)とにんにくを入れてから火をつけ、香りが出始めたらひと口大に切っておいた牛肉を炒める。
(4)全体が炒まったら、酒と焼肉のたれ(大さじ3)ををからめる。
(5)④を熱いうちに②のキャベツの上にのせ、黒胡椒をふる。

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Recipe60 きのこソースと目玉焼き

2007年2月UP
 
 地球温暖化防止を訴える元アメリカ合衆国副大統領、アル・ゴア氏のドキュメンタリー映画「不都合な真実」が話題公開中です。 また、「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」第4次は、20世紀半ば以降の地球平均気温の上昇は、90%を超える確率で人為的な温室効果ガスの増加が主因であると報告しています。温暖化が実感できるような毎日ですが、いかがお過ごしでいらっしゃいますか宮崎の鳥インフルエンザのニュースも大変そうですが、茹で卵を薄切豚ロースで巻いて味噌味甘辛煮してお弁当にもできそうな一品です。

 暖かい冬がどんな春夏秋冬を引き連れてくるか、心配ですが、身近なできることから心を配りたいものですね。 

きのこソースと目玉焼き
《材料・4人分》
  生しいたけ・・・4枚
  しめじ・・・1パック
  万能ねぎ・・・1/5束
  バター・・・大さじ2
  「料理人」 ・・・大さじ2
作り方
(1) しいたけ・しめじは軸を落とし薄切りにし、万能ねぎは小口切りにする。
(2)バターできのこを炒め、料理人で味付けし、万能ねぎをお加えるだけ。
目玉焼き・ステーキに添えても、ハンバーグソース(少し甘味をプラスして)にしてもOKです。バターと醤油のコラボが食欲をそそります。

いつも冷蔵庫に入っている卵ですが、少し工夫したらちょっとしたご馳走に変身します。蛋白質、脂質、ミネラル…豊かな栄養価は、毎日のおかずつくりには強い味方です。野菜と組み合わせれば、栄養バランスも無敵!!その上バラエティーも楽しめますね。
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Recipe59 豚ともちのとうがらし味噌

2007年1月UP
 
  2007年「猪突猛進」の亥の年、本年もよろしくお願い申し上げます。心の通わない事件の多かった昨年。自分の身の回りは・・・?と思いめぐらした時、「家族」についてしみじみ考えた年の初めです。
いかがお過ごしでいらっしゃいますか?本年も山田屋をよろしくお願い申し上げます。       



《蕪とたらの子を煮含めてみました。》

豚ともちのとうがらし味噌鍋










豚ともちのとうがらし味噌鍋
《材料・4人分》
 大根・・・1/3本
 豚薄切り肉…250g
 豆腐…1/2丁
 長葱…2本
 餅…4切 …
 玉ねぎ・・・1/4ヶ
「とうがらし味噌」 ・・・大さじ6~7
作り方
(1) 大根は、15センチくらいに切り、皮を剥いたあとピラーで薄く切っておく。(鍋に入れながらでも可)
(2)豚肉・長葱は食べやすい長さに、豆腐は水切り後8等分に切っておく。
(3)大根は皮を剥いて切り下茹でし、葉はさっと湯がいておく。
(4)餅は、半分に切りフライパンにサラダ油大さじ1で表面をこんがり焼く。
(5)煮汁に具を入れ、とうがらし味噌で調味して鍋を突っつきましょう。(^^)  煮汁の量、味噌あじは、鍋奉行に調整をおまかせしてください。

「とうがらし味噌」のピリ辛と味噌の持つ味の奥深さがマイルドでピリ辛です。胃袋を刺激するパワフル鍋にしたててくれます。鍋のみならず、料理の味付け、ラーメンの辛味とコクに出しにも重宝です。大根は、通年の野菜ですが、この時期のものは、みずみずしく甘みが出ておいしくなっています。ピラーした大根でなくとも白菜、もやし、にらもよく合う鍋です。「とうがらし味噌」は、420円(140g)大好評です。この季節は、鍋で体を温め、寒さを吹き飛ばして風邪などひかれませんように・・・。
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Recipe58 大根と牛すね肉の煮物

2006年12月UP
 
  今年も最後の月に入りました。年々月日の経つのが早く感じられます。過ぎた日々を振り返りつつ生活しているからでしょうか?冷たい雨が雪に変わりそうな今日この頃です。如何お過ごしでいらっしゃいますか?
 晩秋に五色沼の湖畔を散策しました。人もまばらで以前夏に歩いた時の風景・流れる時間が異なってリフレッシュできる一時でした。山の幸きのこたちをふんだんに使ったご飯と味噌汁はプチご馳走です。里芋となめこの味噌汁のぬめりで冷えた身体が温まりました。


大根と牛すね肉の煮物
大根と牛すね肉の煮物
《材料・4人分》
 大根・・・1/2本
 牛肉すね肉・・・200g
 牛すじ・・・100g
 生姜 …1かけ
 玉ねぎ・・・1/4ヶ
 つゆ(または料理人)・・・大さじ3
  酒・・・大さじ3
作り方
(1) 大根は皮をむいて1cm位の輪切りにし、水から下湯でする。
(2)牛すね肉・牛すじは大きめのひと口大に切り加圧鍋で柔かく煮る。
(3)大根は皮を剥いて切り下茹でし、葉はさっと湯がいておく。
(4)生姜は線切りにして天盛にして温かいうちに供す。

何度も煮返しているうちにどんどん味がしみて美味しくなります。すね肉に足りなかったコクがすじを入れる事でコラーゲンたっぷりのスープまで美味しい一品に変わります。甘味たっぷりの大根が本当に美味しい季節に是非、一度お試しください。
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Recipe56 さつま芋と栗の寄せ炊き

2006年10月UP
 
  「町に熊が出没した!」というニュースが多い気がする初秋です。いかがお過ごしでいらっしゃいますか? 
 先日、仙台の親戚からたくさんの秋刀魚が送られてきました。真っ赤に色づいた山椒といっしょに煮てみたらなかなか好評。お刺身でも頂いたほど新鮮だったからでしょうが、生臭みもなくピリッと辛さがなんとも美味しい一品に仕上りました
さつま芋と栗の寄せ炊き
《材料・4人分》
  さつま芋・・・ 中1本
  栗・・・8個
  しめじ・・・1房
 舞茸・・・1房
  鶏もも肉・・・200g
  しし唐・・・12本 
 「つゆ」 ・・・大さじ3
  みりん・酒・・・各大さじ2
作り方
(1) さつま芋は皮つきのまま輪切りにし、水にさらしアクを抜き、素揚げする。   
(2)栗は、皮をむき油で素揚げする。
(3)フライパンでに一口大に切った鶏肉を皮を下にして焼き、溜まった油はキッチンペーパー等で取り除く。
(4)鍋にしめじ・舞茸・鶏もも肉、「つゆ」・みりん・酒を入れ煮含める。
(5)盛りつける寸前にしし唐を加え器によそう。

ホクホクのさつま芋と栗。きのこの風味が秋を食卓に運んでくれます♪さつま芋と栗を素揚げにするので意外に早く火が通ります。また、鶏を皮側から炒める事で余分な脂を取り除き、臭みも一緒になくなります。 先日頂いた栗はとっても大粒で茹で栗にしておやつで頂きました。お腹が膨らんで食事に差し支えるくらいの美味しさ。秋の味覚が目白押しの季節です。

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Recipe55 豚みそピリ辛丼

2006年9月UP
 
  胸が痛む事件や事故のニュースが連日賑わしています。新潟平野の大地は、緑色だった稲が黄金の稲穂を重たげにたれる光景に変わっています。いかがお過ごしでいらっしゃいますか? 
挽肉をとうがらし味噌で炒めて作った肉みそを常備食にしてあります。レタス、青じそをちぎって水々しさにパンチを効かせた簡単サイドメニューです。      



夜は鳴く虫の音に耳を傾けると、秋祭りの準備の太鼓や笛の音が聞こえてきます。秋の夜長は読書もいいです。といって、本屋さんで本選びをしているといつの間にか夜がふけていきます♪
豚みそピリ辛丼
《材料・4人分》
  豚肉・・・ 300g
 玉ねぎ・・・4個 
  ピーマン・・・4個
  生姜・・・大さじ1
 (すりおろしておく) 
 つゆ・・・大さじ1
たれ:
とうがらし味噌・・・大さじ1
「延齢」 ・・・小さじ3
にんにく・・・
生姜・・・小さじ1
酒・・・大さじ2
味醂・・・大さじ4
作り方
(1) 豚肉(生姜焼用)一口大に切り、生姜・つゆで味がしみこむようによくもんでおく。 
(2)ピーマンは8つ切りに玉ねぎは1cm幅の串切りにし、たれを大さじ2の水と共に合わせておく。
(3)サラダ油小さじ2をフライパンで炒め、豚肉・野菜の順で炒めたれをからめ、丼に盛ったご飯の上に乗せる。

夏バテが出てきそうなこの時期、ビタミンB1豊富な豚肉を辛味と甘味でご飯たっぷり頂けば、元気もりもり!!パプリカ、いんげん、しめじなどさまざまの野菜を加えて各種栄養素を補給し、美味しい秋を楽しみたいものです。
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Recipe54 手羽元の揚げづけ

2006年8月UP
 
   長雨の7月があけました。各地での集中豪雨の被害、お見舞い申し上げます。
 いかがお過ごしでいらっしゃいますか?私の住んでいる新潟市北部の地もずっと水害に悩まされ、数年前に長年かけて造った放水路が完成したばかりです。水害の大変さは身にしみています。家の中に泥水が浸入した来た経験もあります。一日も早い復旧をと念じております。
蝉の鳴き声がうるさくなると、お盆です。民族大移動の如く田舎へ皆なやってきます。
丼ものは野菜の塩もみ(キュウリとキャベツと生姜のせん切り)程度とスープがあれば万々歳。
手間要らずのボリューム献立です。      《牛肉としめじ丼を卵とじしました》   
手羽元の揚げづけ
《材料・4人分》
鶏手羽元・・・12本
 大葉 ・・・ 10枚
 白すりごま ・・・ 大さじ2
 
 揚げ油 
漬けだれ
  「華」 ・・・大さじ3
  みりん・・・大さじ2
作り方
(1) 鶏は水気をキッチンペーパーなどで拭き、中火で7~8分ときどき引っくり返しながらきつね色に揚げる。
(2)混ぜておいた漬けだれに熱いうちにからませ、皿に盛ってすりゴマをかけ、線切りの大葉をあしらう。
(3)カラリと揚げてたれに漬込んですりゴマたっぷりかけて・・・ガブッ!!と召し上がれ
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Recipe53 季節の野菜と一口カツ

2006年7月UP
 
  新潟はようやく梅雨です。急に蒸し蒸ししてきたと思ったら落雷と共に豪雨です。デジタル波の弱点を目の当たりにしました。強い雨と雷のせいか、画像が送られてきません。それが分かるまでの故障かな 設定を誰か変えたの考えてみれば、飛んで来る電波ですものね。それにしても数年後、デジタル化した時の災害時台風とか、豪雪とか・・・大丈夫なのかしらま、そう言うのは専門家が考えてることでしょうから、私達は暑さに負けずがんばりましょうね。いかがお過ごしでいらっしゃいますか。 
  《サッとゆがいたレタスの葉と鶏のささ身を梅・華・みりん・ゴマで和えたさっぱり小鉢です。》  
手羽元の揚げづけ
《材料・4人分》
 豚ヒレ肉・・・500g
 小茄子・・・4個
 ネギ・・・ 1本
 しし唐辛子・・・8本
 溶き卵,小麦粉,
 パン粉

 《ソース》 
 オリーブ油 レモン汁 
・ウスターソース 粒マスタード
・山田屋とうがらし味噌
・うめ味噌
作り方
(1)豚肉を厚さ1㎝位に切り、塩・胡椒・ナツメッグ(お好み)で下地をつける。
(2)茄子はへたとがくを短く切る。ネギは3cm位に切って、いずれも水気を取っておく。
(3)野菜と肉を串に差しきつね色に揚げる。ソースは、それぞれ混ぜておく。
かぼちゃ、パプリカ、長芋、エリンギ、チーズ・・・もおいしいです。ソースに山田屋の味みそシリーズをそのまま、または、少しお酒でのばしてバリエーションも楽しんでください。また、華とレモン汁は、あっさりタイプにもって来い!定番の粒マスタードとウスターソースははずせない方もいらっしゃるでしょうね。串カツを季節のおいしい野菜と揚げて私流のおいしさで暑い夏を元気に乗り切りましょう。
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Recipe52 にら餃子(隠し味噌)

2006年6月UP

 新緑が目にさわやかです。一斉に花々が咲き始めるこの季節は、心もどことなく弾むうれしい時期です。いかがお過ごしでいらっしゃいますか?
 今月は父の日があります。「父の日」って母の日ほどポイントが高くない気がするのは私だけでしょうか?お父さんの好きそうなカブの粕煮と餃子を作って見ました。ビールをキュッ!!・・・・これからの季節、お腹廻りがちょっと気になりますが、元気でおいしく過ごしましょう !!              

《カブと葉を筍と炒めて油揚げと一緒に煮て、酒粕・延齢みそ・つゆで味付けしました。》 




お父さん大好きな餃子は、味噌を忍ばせて一晩置くだけで風味がグ~ンとします。外はカリッと焼けてて、中身はジューシー、そして、カロチン・食物繊維たっぷり、代謝を機能を高める機能のあるにらは、「父の日」の最高のプレゼントになりますよ
にら餃子(隠し味噌)
《材料・4人分》
●たね
 にら・・・2束
 キャベツ・・・1枚
 生姜・・・少々
 豚挽肉・・・ 200g
 にんにく・・・1片
「天然みそ」・・・大さじ1
「料理人」・・・大さじ1

 ごま油・・・大さじ1

餃子の皮・・・36枚

●焼き用
 サラダ油・・・大さじ1
 ごま油・・・ 大さじ1

●つけダレ用
「華」酢・ラー油
作り方
(1)にら・キャベツ・生姜・にんにくフードプロセッサーでカットし、豚ひき肉・みそ・料理人・ごま油大さじを粘りが出るまでよく混ぜ合わせる。
(2)餃子の皮に36等分したたね(大さじ1位)を皮の淵に指で水を付けながらタックをとり、形を整えつつ、包む。
(3)熱したフライパンにサラダ油をしき、②の餃子を並べ、熱湯を全体に注ぎ入れ蓋をして中火で1分半。残っていたごま油大さじを全体にまわし入れ強火で焼く。
(4)器に盛り、「華」・酢・ラー油でお好みの味にして召し上がれ!
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