味噌の王様とはコシヒカリ糀みそ「豪農」のこと!! 6ヶセットで
新潟自慢のおいしいお米コシヒカリと新潟地場産の大豆を伯方の自然塩と新潟の風土でじっくり熟成させました。芳醇な味わいと香り豊かな贅沢なみそです。濃厚な味わいと程よい塩辛さが身上です。

・タイプ:中甘口
・容量:500gカップ6ヶ箱詰
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1ヶ〜ご購入いただけます。
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4ヶの箱詰めもご用意しております。
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ギフトに樽詰もご用意しております。
| 新潟米こしひかりでつくります |
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●米の花
8月の暑い日、コシヒカリは花をつけます。米の花は白く小さく、なかなか気づかれません。この花々が暑さに向かって咲き、農家の方々の汗と愛情あってこそ、秋の収穫が大きなものになります。
●大豆畑
田んぼの隣に大豆畑も広がります。ふっくらとした大豆は、ビールに最高の枝豆です。 ちょっと待って!! もう少し大地の栄養と、太陽の恵みを受けさせて!秋に収穫してこそ、たんぱく質豊富な大豆となります。 |
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丹精こめた味噌です
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おふくろの味が恋しい
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| ●味噌は生きています |
| 味噌は昔からの保存食ですが、蔵元山田屋では、一番おいしいと思われる時期のものをお届けしております。室温の高いところにおきますと、熟成が進み着色、味の劣化の原因となります。商品到着後は、冷蔵保存する事をお勧めします。 |
| 「レタスクラブ」に登場・・・ 手前味噌ですが |
| 「豪農」を使ったアイテム 米なす丸ごとで作る、ワインにもあうボリュームな一品 |
「米みそ」を探しての依頼で、コシヒカリ糀みそ「豪農」を使ってのお料理を紹介しました。
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【材料】 米なす2本 しめじ1パック ナチュラルチーズ80g 「豪農」100g みりん大じ3 砂糖小さじ1 胡椒 パプリカ パセリ
【作り方】
1.米なすを縦に切り中をくりぬき中身
と型に分ける。
2.くりぬいたなすをサイコロに切り、
しめじと一緒にサッと炒め胡椒を少々ふっておく。
3.アク抜きした型のなすに(2)を分け入れ、味噌・みりん・砂糖を合わせておいたソースをかけ、チーズをたっぷりのせてオーブンで(220℃*10分位)焼く。
4.パプリカ・パセリをふって色味をつけて供す。
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うれしいお便りから・・・
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◆「豪農」はたっぷりアサリ汁によくあいますね。病気の父は滋養があって喜んで食べてくれます。
(秋田・Hさん)
◆絶対!なまが最高!!いつもキュウリにつけていただきます。感激の味!!(岐阜・Sさん)
◆お歳暮に頂いて食べておいしかった。それから、ファンになりました。(東京・Nさん)
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