おいしさ抜群!!いくらの醤油漬「いくら醤(びしお)」…今晩はぶっ掛け丼に決まり!!
・大瓶 240g ¥2500もございます。
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白いご飯にいくらを どわぁ〜とのせて いくら丼で がががっーでしょ!! うまい!!! が聞こえてきそう(^^)V |
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蔵元の造ったいくらの醤油漬 |
| 醤油の蔵元山田屋だから、おいしい「いくら醤」ができるのです。なぜって?漬け込み醤油が特製であることは言うまでもなく、香りにはどこまでも敏感。そして、いい、鮭の卵との出会いがあれば、おいしいいくらの醤油漬ができること間違いなし。 私達が使っている「いくら」という言葉は、実はロシア語なんです。ロシア語で「魚の卵」という意味ですって。ロシアでも豊かな川、豊富な鮭が帰ってくるのですね。 |
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| 鮭の子は最高のご馳走 | |
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鮭は、秋になると一斉にふるさとの川をのぼってきます。腹に蓄えた腹子を守り、受精させて次への命を繋ごうと必死な鮭の最期の葛藤 が川で営まれます。川と共に生きてきた我々にとって、さけは太古の昔から冬を越すための貴重な食料。大変なご馳走でした。腹子をほぐし、香り豊かな醤油に漬込んだ蔵元山田屋の「いくら醤」はハレの日のご馳走です。【内容量】 240g×2本 【原材料】いくら、本醸造醤油、純米酒、味醂 |
■防腐剤等の添加物は一切使用しておりません。





















が川で営まれます。川と共に生きてきた我々にとって、さけは太古の昔から冬を越すための貴重な食料。大変なご馳走でした。腹子をほぐし、香り豊かな醤油に漬込んだ蔵元山田屋の「いくら醤」はハレの日のご馳走です。


●のしについて (名入れ可)